講演のご依頼
私達は患者さまがいかに普段の生活の中で豊かさ・幸せを感じられるかを 考えながら医療の面から日々皆様と向き合っております。
私達は患者さまがいかに普段の生活の中で豊かさ・幸せを感じられるかを考えながら医療の面から日々皆さまと向き合っております。 しかし私達と出会えた患者さま・連携機関の皆さまとは密接な関わりを持つことができているものの、医療機関であっても在宅での医療に関してその実態を把握してらっしゃる方が少ないのが現状です。 地域・医療とコミュニティーの大小を問わず、在宅での医療で出来ることの幅の広さや利便性をもっと多くの方に知って頂きたいと思っております。
過去に参加した講演
| 2011年7月29日 | |
| 演題: | 朝の講座「笑顔で迎える最期」 |
|---|---|
| 会場: | 本願寺名古屋別院ホール |
| 主催: | 本願寺名古屋別院 |
| 講師: | 杉浦立尚・福元博樹 |
本願寺名古屋別院さまより、朝の講座ととしまして朝6:30よりお話する機会を頂きました。
この講演は「医療」「教育」「宗教」と三つの柱となっていて、「教育」では元中日ドラゴンズ投手でいらっしゃる権藤博氏、「宗教」では行信教講師で定専坊住職でいらっしゃる山本摂叡氏がつとめられ、「医療」を当院院長の杉浦と事務長の福元がつとめました。
題材は「笑顔で迎える最期」
在宅での医療では、自身の死期が分かっている患者さまが中にはいらっしゃいます。その方がいかに退院後の自宅での生活を明るく楽しいものにしていたかという事実を元に、普段からの笑顔の大切さをお話いたしました。
| 2011年7月2日 | |
| 演題: | 「在宅医療・介護とは」 〜どうする?突然の介護にあわてないために...〜 |
|---|---|
| 会場: | なごやボランティアN |
| 主催: | 特定非営利活動団体 あいちクローバー |
| 講師: | 佐野美紀先生(名古屋市高齢者サービス事業団 南区ケアマネージメントセンター) |
「在宅医療・介護とは」 〜どうする?突然の介護にあわてないために...〜
当院事務長の福元が代表を勤める「あいちクローバー」が主催した講演会です。
ケアマネージャーとして第一線で活躍する佐野美紀先生をお招きし、
自宅で家族を看取られた方、在宅医療を支える人たちの体験談をお話いただきました。
市民講座
□日時: 平成23年7月2日(土) 9:30~12:00
□会場: なごやボランティアNPOセンター センター研修室
□講演: 演題:どうする?突然の介護にあわてないために。。。
□内容: 自宅で家族を看取られた方、在宅医療を支える人たちの
体験談を中心に第一線で活躍するケアマネージャー、
看護師、医療・福祉関係者の皆様を招聘し、市民目線で
わかりやすくお伝えしていきます。
□講師 ・ 佐野 美紀 先生
・名古屋市高齢者療養サービス事業団
南区ケアマネージメントセンター・訪問看護ステーション統括所長
・南区介護事業所連絡協議会代表
・竹上 勝 先生 (骨折と介護、骨折を知って介護にならない体づくり)
・廣瀬 則夫 先生 (在宅生活を支援していくサービス)
・橋爪 将也 先生 (福祉用具と介護の負担との関係)
□日時: 平成23年7月2日(土) 9:30~12:00
□会場: なごやボランティアNPOセンター センター研修室
□講演: 演題:どうする?突然の介護にあわてないために。。。
□内容: 自宅で家族を看取られた方、在宅医療を支える人たちの
体験談を中心に第一線で活躍するケアマネージャー、
看護師、医療・福祉関係者の皆様を招聘し、市民目線で
わかりやすくお伝えしていきます。
□講師 ・ 佐野 美紀 先生
・名古屋市高齢者療養サービス事業団
南区ケアマネージメントセンター・訪問看護ステーション統括所長
・南区介護事業所連絡協議会代表
・竹上 勝 先生 (骨折と介護、骨折を知って介護にならない体づくり)
・廣瀬 則夫 先生 (在宅生活を支援していくサービス)
・橋爪 将也 先生 (福祉用具と介護の負担との関係)







